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No.556 2017/06/07(水) 15:04:32
プチうつ加藤  
色んな役を演じてこそ〜その39 返信
堤美散(ラブアットワンス)子安武人はよく「悪役が多い」と言われ、本人も「たまには悪役じゃないキャラクターを演じたい」というコメントも出したとか。私が始めて子安が出演しているアニメを見たら「あれ?悪役じゃない(笑)」普通の(爆笑)青年役で逆に驚いた覚えがある。
その後視聴したアニメを見ると、主人公と敵対するキャラが多かったけど。子安がアテているキャラはイケメンだけど、性格に難有りというか、変態・・・婉曲的な言い方をしたら変わっている性格が多かった(笑)。
イケメンだけど変人(変態)、あるいは根は良い奴だけど、全力でギャグをぶちかまして3枚目なキャラクターとか。
「十二国記」ではイケメンだが苦労しているケイキ。「魔人探偵脳嚙ネウロ」では頭は切れるけど、魔人だから普通の人間とは感性も性格も変わっているネウロ。
「デート・ア・ライブ」ではイケメンの神無月恭平。わかりやすく言えば凄腕のパイロットで副指令という立場のイケメンだが、性格はこれまた変人だった(笑)。
「スタミュ」では俳優の月皇遥斗で歌も歌っていた。
この人も今年で50歳なのでした☆。・・・・・年齢書かなくて良いって?

 
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